プロフィールの公開範囲とは何ですか?

公開範囲について

登録したプロフィールの公開範囲を以下の4種類から設定することができます。
  ・一般公開
  ・ビザスクで公開
  ・限定公開
  ・非公開

各公開範囲の詳細

※1 クライアントとは、フルサポート形式でビザスクを介して依頼する法人クライアントです。
※2 ビザスクliteユーザーとは、セルフマッチング形式で依頼する依頼者です。
※セルフマッチング形式、フルサポート形式についてはこちらをご覧ください。

[非公開]

  • ビザスクスタッフのみが閲覧できます。
    ・受け取る依頼の種類:フルサポート形式のみ
    ・ビザスクスタッフを通した案件しか受けたくない場合は全ての項目をこの設定にしてください。

[限定公開]

  • ビザスクスタッフに加え、クライアントまでが閲覧できます。
    ・受け取る依頼の種類:フルサポート形式のみ
    ・ビザスクスタッフ以外にクライアントが閲覧できるため、非公開の場合よりも案件が届きやすくなります。

[ビザスクで公開]

  • ビザスクスタッフとクライアントに加え、ビザスクliteユーザーが閲覧できます。
    ・受け取る依頼の種類:セルフマッチング形式とフルサポート形式
    ・検索エンジンなどの不特定多数の人には見せたくない場合でも、セルフマッチング形式の案件を受けることができます。
    ・特に「トピック」「概要」「職歴」をこの設定にすると、ビザスクliteユーザーがビザスク内検索にて「キーワード」や「会社名」からあなたを見つけることができます。

[一般公開]

  • 上記に加え、Google等のインターネット上に公開される状態です。
    ・受け取る依頼の種類:セルフマッチング形式とフルサポート形式


※公募案件への提案(ご自分で依頼者に提案すること)は、いずれの公開範囲にした場合でも可能であり、提案をした時点ですべてのプロフィールが依頼者に開示されます。
※限定公開・非公開に設定した場合でも、スポットコンサルの相手(依頼者・アドバイザー)には、開示する必要があります(詳しくはこちら)。

一部項目の設定反映について

  • 2021年11月にプロフィール詳細ページ(他人から見える自分のプロフィールページ)に表示される項目が追加されます。
     ・職歴の社名・役職・在籍期間以外の項目
     ・言語
     ・資格・免許

※それまでは、上記項目の公開範囲を設定してもプロフィール詳細ページには表示されませんので、ご了承ください。

  • 2021年11月までに公開範囲設定をご確認いただき、適宜公開範囲の変更をお願いします。